美味しかったです。

美味しかったです。
20代の頃までずっとマーガリン派でした。
マーガリン安くておいしいお^q^バターなんて塗り辛いし高いし。みたいな。
でもいつだったか、20代の終わり頃か30代になってからかは忘れちゃったけど、無性にクッキーが食べたくなったときがあって、冷蔵庫をみたらバター以外の材料はすべてあって、マーガリンもあって。
つーわけでマーガリンでクッキーを作ったんだけど、一口食べたら色々危ない感じがして捨てました。
っていう苦いというか、あぶらっこい記憶を思い出しながらスーパーで見かけた特選バター!
値段も特選!
あの頃のぼくはもういません。大人です。
つーわけで購入。
うしろ。
ぴりぴり。
特選!
マニュアル入り!
トップシェフたちも絶賛!
では。
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白い。
白い。
トーストで食べてみる。
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ちょーおいしかったです^q^
カルピス 特選バター 有塩 450g
高円寺はこの週末阿波踊りで賑わっています。
何年前からか忘れちゃったけど出店が禁止されて、食べ物なんかが地元のお店でしか買えなくなってからあまり行かなくなっちゃった。
単純に飽きたってだけかもしれないけど。
というわけで今年も阿波踊りが始まる前に買い物をすませ帰宅しました。
んで、タイトル。
出店が禁止されたから・・ってわけじゃないんだけど、子供の頃からの夢である「たこやきやさん」になったよ!
明治 ヤタイマンのたこやきやさん
うしろ。
じゃ作っていきます。
開封。
同梱物はこんな感じ。
はじめにこれをちぎります。
そして線まで水を入れます。
食材にこだわるお店にしたかったので、これはボルビックを使用しました。
硬水の Vittel と迷ったんだけど、日本人の味覚には軟水の方が合っていると判断しました。
きじのもと。明日のもと。ショッキングピンク。佐々木プロ。
中はショッキングピンクじゃない。
これを水に投入します。
まぜます。
ドロリッチ。
生地の半分を焼き機へ流し込みます。
次にタコ。
残った生地でフタをします。
説明を良く読まなかったため生地が硬くなってしまいました。
そしたら、説明通りここで3分間待ちます。
待ちます。
待ちました。
ひっくり返していきます。おおー。いい感じに焼けてる!
全部ひっくり返したら、もう完成間近。次はソースです。
ソースをかけて行きます。
つぎに青のり。ありやーす。
ファサー
完成!!
うまいっ!
お湯を沸かして
塩を入れて
麺をいれて
ベーコンを切って
フライパンにオリーブオイルをいれて
いためます。
良い感じになったら白ワインを入れて
一煮立ちさせてアルコールを飛ばして
そしたら一旦、火を止めます。
ボールに卵黄3個、ブラックペッパー、パルメザンチーズを用意して
まぜまぜします。
ゆで上がった麺を
フライパンのベーコンたちと
まぜまぜします。
そしたらボールの卵黄たちと
まぜまぜします。
そしたらもう一度フライパンに戻して
あたためながら、あんばいを調整して
お皿に盛り付けて
ブラックペッパーをたっぷりかけて
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これね。ホットケーキミックスだけど。。。
* たまご 一個
* 牛乳 90 ml
を混ぜます。
(※ホットケーキミックスを使ったホットケーキは割と難易度高いので気を抜かないでついてきてください。)
それにホットケーキミックス一袋を投入。(ファサー)
手早く混ぜます。
雑穀がプチプチしてきただろぉ?
焼きます。
ひっくり返します。(パタン)
そして・・・(ゴクリッ)
完成!
いつも森永のホットケーキミックスをつかってるんだけど、それと比較すると、
* 外はサクサク、中はフワフワ
* 豆・雑穀の味は特別しない
* 甘くない、甘い香りがしない
です。
なので味はサッパリ系。
森永のは週一くらいでも丁度いいけど、こっちは毎日でも食べられるかもしれない。
なんか体に良さそうだし。
それと、一袋が 150g なので、森永の 200g とくらべると一人で食べきれる量です。
小さいお子様のいるご家庭ではメープルシロップとか蜂蜜があると良いかもですね。
小さいおっさんのいるうちではバターをたっぷり乗せていただきました。
お豆と雑穀のホットケーキミックス
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甘くないホットケーキなんてもはやパンじゃん
以上。