Codex のスキルを使って、ブログ投稿を試してみた。テーマとか読者とか文章の雰囲気を、ひとつずつ答えながら決めていく感じ。AI エージェントに投稿作業をどこまで任せられるのか、ちょっとした検証です。毎回ゼロからブログを書くのは少し重いけど、こうやって下書きまで作ってもらえるなら、けっこう楽になりそう。最後に確認するのは人間だけど、構成づくりとか文章のたたき台には普通に使えそうな感触。うまくいけば、今後もブログ投稿の補助として使っていきます。
カテゴリー: PC等
ネットの進化と読みやすさへの贅沢:老害への一歩?
若い頃、インターネットが登場したこと自体に感謝し、情報を手に入れることが容易になったことに喜びを感じていたものです。しかし、最近ではより読みやすい情報やコンテンツを求めるようになり、それが一種の贅沢とも感じられるようになりました。この変化は、自分自身が老害化しているのかと自問するほどのものです。では、この「老害」の意味とは一体何なのでしょうか?
ネットにおける情報の量と多様性は、我々にとって素晴らしい利益となりました。ネットを使えば、数分で検索結果が得られ、専門的な知識や質問の答えを手に入れることができます。これまでにない便利さと、限りない情報へのアクセスは、私たちの生活を大きく変えました。
若い頃は、ネット上にリファレンスがあるだけでも十分に感謝しました。電子メールやチャットツールを使って友人とコミュニケーションを取ることができ、新しいトピックや知識を探求することができました。しかし、技術の進歩に伴い、私たちの期待も高まっていきました。
最近では、情報の読みやすさやわかりやすさについての要求が高まっています。特に、長大な文章や複雑な表現を持つ記事に対しては、読者はより簡潔で明快な表現を求めるようになりました。これは、私たちが贅沢になってしまった結果なのかもしれません。
贅沢になること自体は悪いことではありません。私たちは時間の制約や情報の過多に直面しています。ですから、読み手がすばやく情報を吸収できるようなコンテンツが求められているのです。
しかし、これが老害化している証拠なのかと自問することもあります。私たちが求める情報の形式や読みやすさが変わっているのは、単に技術の進歩や情報化社会の進展によるものか、それとも私たちの考え方や感覚が変わった結果なのでしょうか?
実際には、この変化は老害とは無関係かもしれません。技術の進歩や情報化社会の浸透によって、私たちはますます効率的でスムーズな情報の取得を求めるようになったのです。それに加えて、情報の洪水の中で生き抜くために、読みやすいコンテンツはますます重要性を増しています。
また、読者の要求の変化は、コンテンツクリエーターや情報提供者に対しても影響を与えています。彼らは読者により魅力的でわかりやすい情報を提供するために、文章のスタイルや表現方法を見直し、改善しようと努力しています。
ただし、私たちは注意が必要です。情報の取得が容易になり、要求が高まる一方で、深い理解や熟考が犠牲になることもあります。端的で簡潔な情報は便利ですが、複雑な問題やテーマに対しては、時には掘り下げた情報や議論が必要です。私たちは、バランスを取りながら情報を取捨選択する能力を持つことが重要です。
結論として、ネットの進化と読みやすさへの要求の高まりは、老害化とは必ずしも関係がないかもしれません。これは、私たちの環境や技術の変化によるものであり、便利さや効率性を求める自然な欲求の現れです。しかし、情報の多様性と質の保持を考えながら、私たちは情報を選び、適切に処理する能力を持ち続けることが重要です。
— ここまで chatGPT —
ソース:
– 若い頃はネットにリファレンスがあるだけで感謝してた
– 最近はもっと読みやすい書き方をしてほしい、みたいな贅沢になってきた
– これが老害か
という内容でブログ記事を書いて。
編集後記:
もはや本文読んでないけど多分大丈夫だよね。。
こんにちは、みなさん。最近、久しぶりに新しいLinuxディストリビューションを試してみようと思い、MacにVirtualBoxをインストールしました。しかし、私の体験は予想外の結果に終わりました。このブログ記事では、私がRocky Linux 9をVirtualBoxで動かしてみた結果を共有します。
まず、Rocky Linux 9はCentOSの後継として開発された新しいLinuxディストリビューションです。その安定性とセキュリティの強化された特徴に魅力を感じ、私は興奮してRocky Linux 9を仮想マシンにインストールしました。
しかし、VirtualBoxでRocky Linux 9を起動したところ、システムが重くなり、まったく使い物にならない状態になってしまいました。マウスカーソルの動きが鈍くなり、アプリケーションの起動も時間がかかりました。操作が遅延し、作業効率が著しく低下してしまいました。
問題の解決策を見つけるために、さまざまな方法を試しました。まず、仮想マシンのリソース割り当てを変更してみましたが、改善されませんでした。次に、VirtualBox自体の設定を調整してみましたが、それも効果がありませんでした。
さらにネット上で検索しても、同様の問題を抱える他のユーザーも見つけることができました。一部のユーザーは、よりパワフルなハードウェア上での動作を推奨していましたが、私のMacは比較的古いモデルであり、それには対応していないようでした。
私の結論は、Rocky Linux 9はVirtualBoxで動かすにはハードウェア要件が高すぎるということでした。このような場合、よりパワフルな仮想化ソフトウェアやハードウェアを使用することを検討する必要があります。
この経験から、新しいLinuxディストリビューションを試す前に、自分のハードウェアの仕様や要件を確認することが重要だと感じました。また、VirtualBox以外の仮想化ソフトウェアやクラウドサービスを試すことも考慮すべきです。よりパワフルなハードウェアや仮想化ソフトウェアを使用することで、Rocky Linux 9をスムーズに動かすことができるかもしれません。
また、このような問題に直面した場合は、他のユーザーやコミュニティからのサポートを受けることも重要です。オンラインフォーラムやソーシャルメディアのLinuxコミュニティに質問や相談を投稿してみましょう。他の人々の経験や解決策を共有してくれるかもしれません。
最後に、私がVirtualBoxでRocky Linux 9を使うことができなかったという結果は残念でしたが、この経験から学んだことは、新しい技術やソフトウェアを導入する際には、自分の環境や要件に合わせて慎重に検討する必要があるということです。
皆さんも新しいLinuxディストリビューションを試す際には、私の経験を参考にして、スムーズな試行を行ってください。成功するかどうかはわかりませんが、新しい知識や経験を得ることは常に価値があります。
— もうわかってると思いますがここまで chatGPT —
ソース:
– 久しぶりに新しい Linux をいじってみようと思って Mac に virtualbox をインストールした。
– そこに Rockylinux9 を入れ動かす
– 重すぎて使い物にならない!
という内容でブログ記事を書いて。
2020年の MacbookPro(松)なんだけど。買い替えか。
そんなこんなで WordPress.com にお試し移行してみました。まだテーマとか全然チェックできてないし、色々いじってみないとわからないけど、とりあえず、今年の目標としてはもっと投稿を増やしたいなぁと思ってます。(もう9月だけど笑)
これまでは CMS として WordPress をサーバにインストールして使っていたんだけど、それだと何か書こうと思ってログインまではするんだけど、アップデートが出ていたり、プラグインをいれてみようとか、デザインをいじってみようとか、脱線しまくりで結局何を書こうか忘れちゃって書けないってことが多かった気がします。
ずっとこの形でいくのか、それとも戻すのか、別のアプリケーションとかサービスに移るとか、考えるのも楽しいかな。

Leica M6 + Leica Summicron 35mm F2 + Kodak Portra 400
年明けからあたらしいパソコンになったのでやる気が出ますね。昨年とは大違いです。というわけであたらしい MacBook Pro にしたんだけど、良いですよこれ。2011 に前のものを使い始めてから、特にスペック的な問題もなく…問題もなくっていうのは嘘か。Logic でソフト音源やエフェクトを多めに使うと色々厳しかったです。でもまぁそれは本業ではなかったので、買い替えには至りませんでした。が、しかし。昨年の秋くらいにコーヒーを Mac の上にどばーっとこぼしてしまい、キーボードが死にました。色々やってみたけどダメでした。取り急ぎ外付けのキーボードでなんとか仕事をしていましたが、新型 MacBook Pro の発売とトランプ大統領勝利の影響による為替の変動。今 Apple 製品は 1 ドル=99 円換算というお徳なレートになっており、これがいつ値上げになるか…なんてことを考えた結果ポチってしまったわけで。(何も考えずに買ったわけじゃないよ!)
で、なんだっけ、そうタッチバー。いや、違うけど、まぁいいか。あたらしい MacBook の何が良いかって、Touch Bar。ではなく Touch ID 。これかなり便利。タッチバーはこれからでしょうか。まだ使いこなせていません。それと Vim 使いなので、esc が心配だったけど、思いの外なんとかなりそうです。そんなことよりディスプレイが綺麗!これはホント。もう戻れない!嘘、3分で戻れる。ただ不満点もないわけではなく、いくつかあるけどこの話はまた別の機会に。
それではどうぞ本年もよろしくおねがいいたします。

これまで音楽は Subsonic(サーバに音楽ファイルを置いてネットワーク経由でアクセスするアプリ) を使ってたんだけど、Spotify さんが来日したってんで使ってみたら良いねこれ。Subsonic は自分が入れた音楽しか入ってないし、持ってた古い CD なんかも入れていたけど、やっぱり完全網羅はできてなくて実家のどこかに埋もれている CD なんかは入ってなくて。その点 Spotify は色々あるね。っていうのが一点と、これはちょっと悩ましいんだけど無料アカウントだとシャッフルプレイしかできないっていうのが意外とよかったんです。次の曲に飛ばせないとか、聴きたい曲が聴けないっていうのが逆に新鮮で。ライブっぽい感じ。普通シャッフルでどうでも良い曲だと飛ばしちゃうんだけどそれができないので聴くしかない(笑)だけどちゃんと聴いてみると良い曲だったりね。
だがしかし DJay Pro(PC で DJ プレイができるアプリ) でも使ってみたくてプレミアム契約(30日間無料)しちゃった。さてどうでしょうか。

(左:RIG KONTROL 3 / 右:GUITAR RIG MOBILE I/O *どちらもインターフェイス)
”大体のこと”というのは音楽制作の上のお話で、これまで外部の Midi 音源やエフェクター(つまりハードウェアの機材)を使っていたものからソフトウェアのものに切り替えることができる!と感じたタイミングでした。それまでは36チャンネルくらいあるデカいミキサーを机に乗せて、それに音源やらエフェクターをつなぎ、オーディオインターフェイスからのアウトをゴニョゴニョ…みたいな電話交換士のようなことをやっていました。なんか面倒くさそうに書きましたが当時はそれが楽しかったのですけども。でもまぁそんなこんなで全てソフトウェアに切り替えようと思い立ったのがその頃でした。
んで本題。それから10年。いろいろありましたがそれまで集めた機材はほぼ実家に送り、もうソフトウェアとインターフェイスだけでなんとかなると思っていたんですよ。実際、
[楽器] -> [インターフェイス] -> [PC]
でなんとかなっていました。
だがしかし今回 MacOS を最新の Sierra にアップデートし結果、画像の2製品がサポート終了となりドライバなどが提供されなくなりました。つまり使えなくなりました。お金で言えばもう十分に減価償却できていると思うのですが、まったく使えなくなるというのがちょっと予想外でした…。新しいのを買えばいいじゃん!ってことではなくて、なんていうか…ただの愚痴ですね(笑)
これからの10年はまたハードウェアで揃えていこうかな!
まずはエフェクターボードから。

今年も無事に夏が終わり今や秋真っ盛りですが、フィルムのカメラで写真を撮っていると現像に出すまでの若干の時差がありまして本投稿の写真は一昨日に受け取った写真なのです。これは青梅街道を歩いていたら偶然遭遇したお祭りなのです。馬橋神社の本祭りだそうで。…なんてことは全然彼女も言ってない。ヘーイヘイ日本中知っているさ。じゃなくて、なんてことは全然ボクも言いたいわけじゃなくて、この投稿は縦書きのプラグインを入れてみたのでどんなもんだろうかという投稿です。
と、ここまで書いてプレピューしてみましたが、なかなか良い感じです。ただ文章が短いと右に寄りすぎてバランスが良くないですね。それなりに長い文章を考えないといけないのでちょっと考えちゃいます。それと今はパソコンで見ているのでバランス的に悪くないですが、このご時世パソコンでブログを見る人などいるのでしょうか。そもそもこんなブログを見る人などいるのでしょうか。なんてことは全然どうでもいいのですがスマホで見た場合どんな感じになるのか公開してから確認するとしましょう。
と、ここまで書いて再度プレビューしてみましたが、ある程度の長さになると2段になるみたいですね。あぁそれとアルファベットの確認もしないといけない。
Lingling Langlang sausage, It is not a ham.
「横向きになるのか!」
だから何って話ですケド。
いつも写真編集に使っていた Macbook が壊れちゃって、SSD だけ交換してなんとか延命させようかとかも考えたんだけど、もう休ませてやろうかなんて考えたりして、あたらしいの欲しいなぁなんて考えてたら現在に至る。
どうしようかなぁ。

