ReadyNAS DUO v2

 
NETGEAR ReadyNAS Duov2 2ベイ デスクトップ型NAS(ベアボーン) RND2000-200AJS

っていう NAS をちょっと前からを狙ってたんだけど、たまたま Amazon のタイムセールで見かけてしまい、
ポチってしまい、着荷してしまったのでセットアップしたよ!
の記録。

ただの記録なので写真をざーっと。

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以前サーバで使っていた 2TB が 4つ余っていたので今回は買わずに、そのうちの2つを使うことにしたよ。
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LHR-2BREU3 パイセンとツーショット。
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付属のメディアから管理ツールをインストールしてセットアップするよ。
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しかし、ここでとんでもない出来事が!!
 

つづく。

NETGEAR ReadyNAS Duov2 【3年保証】 2ベイ デスクトップ型NAS(ベアボーン) RND2000-200AJS

りんご製品

一年とちょっと前に買った無線 LAN ルータが壊れたよ・・。
はやいなぁ。

これね。
無線LANルータ

引っ越しで保証書とか箱も捨てちゃったし、諦めて新しい物を買いました。

これね。
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Apple 製品がどんどん増えていくなぁ・・。

じゃぁ開封していくよ。
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同梱物はこんな感じ。あと説明書ね。
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可愛いなぁ。
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ほんとは見えないところに設置しようと思ってたんだけど、これは見えるところに置いてもいいよねー。

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おや?
中にまだ何かが入ってるな。
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omt
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くぱぁ
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iPhone5 64GB White キ・キ・キ・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
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今日 au ショップから「キャンセルが出たので今日くればお渡しできますよー」って電話がきたので、
台風がくるという中、行って参りました!ギリギリ降られなかったけど。

同梱物はこんな感じ。
・・今更レビューもいらないよね(笑)
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お。
自宅で LTE アンテナ立ってるぅ。
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ピャー。

MacBook Pro の SSD 化 および Mountain Lion 化

特別、HDD の Lion に不満は無かったんだけど、SSD の価格がとても安くなっていたので、ポチっちゃった。

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Crucial 2.5インチ M4 SSD 256GB CT256M4SSD2

というわけで、MBP(13-inch, Early 2011)のストレージ交換作業の模様をば。

※作業の前に、TimeMachine か何かにバックアップをとっておくのを忘れないでね。

でわ。

まずは、ひっくり返してネジを全部はずして裏蓋をあけるよ。
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そして、こいつをはずずよ。
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この2カ所のネジをゆるめると
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こいつがはずれるよ。
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すると、HDD が持ち上げられるようになるよ。
でもケーブルがつながっているから、ひっぱりすぎないように注意。
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SATA ケーブルは簡単にはずれるよ。
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次に、HDD の横側4カ所にタイヤのようについている、この変なやつらをはずすよ。
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専用のトルクスドライバーが必要なんだけど、なかったので、ちっちゃいマイナスドライバーでゴリゴリやってはずしちゃった。てへ。
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いよいよ箱をあけて、
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SSD を出して、
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さっき HDD からはずした、変なネジを横4カ所に取り付けるよ。
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SATA ケーブルをつないで元の位置に戻すよ。
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はじめにはずしたこいつも戻して、
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裏蓋をしめたら完成!

このあと、ネットワーク経由で Lion をインストールして、はじめにとった TimeMachine バックアップから復元!
・・・しようとしたら失敗。

何度も何度もトライしたけどうまく行かなかった。

というわけで、ダメ元で Mountain Lion にしてみたら、うまく動いちゃった。

Lion のバックアップから移行アシスタントを使って復元も正常にできちゃった。

そして現在に至る。

感想としては、SSD 超はえええええええ。
マシン起動とかアプリの起動とか起動の起動とか超はえええええ。

って感じ。

オススメです。

LHR-2BREU3 のセットアップ

Logitec から発売された、LHR-2BREU3 っていう Raid(0/1) に対応した外付け HDD ケースを買ったよ。

最大 4TB の HDD が 2 台マウントできて、Raid も組めるやつ。

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うちでは、3TB * 2 の Raid1 構成にするよ。

4TB じゃなく、3TB にしたのはコスパで。
どうせすぐ壊れる&安くなる し。

参考までに LHR-2BREU3 で出来る構成一覧

  1. SIN(シングル)
  2. 普通に 2 台入れたら 2 台扱いになるモード。

  3. RAID 0(ストライピング)
  4. 2 台のハードディスクに、データを分散して読み書きし高速化したもの。
    ※ 1 台のハードディスクが故障すると、すべてのデータが読み出せなくなる。

  5. RAID 1(ミラーリング)
  6. 2 台のハードディスクに、同時に同じ内容を書き込む。
    1 台が故障した際に、もう一方も同時に故障する可能性は低く、システムは稼動し続けることが出来る。
    また LHR-2BREU3 ではオートリビルドという機能を搭載しているため、故障したハードディスクを入れ替えれすれば、自動的に RAID を再構築し、障害前の状態に復旧できる。

  7. JBOD(スパニング)
  8. 複数台のハードディスクを結合させ、1台のドライブとして使用できるもの。
    たとえば3TByteのハードディスクを2台使用すれば、6TByteのドライブとして使用できる。
    それぞれ容量の違うハードディスクでも使用できるが 1 台のハードディスクが故障すると、すべてのデータが読み出せなくなる。
    また、RAID0のような速度向上は見込めない。

前置きが長くなりましたがセットアップしていくます。
今回使用する HDD は Western Digital 3.5inch 3.0TB を2つ。

昨日、仕事帰りに Faith@アキバ で買ってきたよ。
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本体と付属品
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まずは、付属のハンドルを付属のドライバーと付属のビスでマウントするよ。
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だんだん。

2 個目の HDD でも同じ事をやったら、本体を開いて
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中に入れて、
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フタを閉じると SATA コネクタがささる仕組みらしいんだけど、これがメチャクチャ固い。
コネクタが壊れちゃうんじゃないかってくらい固い。。
いらない HDD を持ってきて、ホントにこれで正しいのか試しちゃったよ。

故障覚悟で力を込めてフタを閉めたところ、正常にささった模様。

USB で Macbook につないで、電源 ON 。
前面 LED で2台とも認識されていることを確認しました。

そしたら次にボリューム構成の設定。
デフォルトはシングルモードになっているので、これを Raid1 に変更するよ。

MODEボタンを長押しして、RAID LED が点滅したら、 MODE ボタンを数回押して RAID 1 の所に移動させるよ。
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移動させたら、背面の隠し扉(?)を開いて、隠しボタン(?)を電源が切れるまで長押しするよ。
# 隠されている部分は公開していいのか分からなかったので公開しません。
# 嘘です。写真撮るのがめんどくさかっただけです。
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再起動するとRaid1になってたよ。
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これで完了。
あとは PC とか Mac から読み書きできるようになったことを確認して

お し ま い